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日本JC 相互理解確立委員会ホームページへようこそ


日本人と外国人を繋ぐ相互理解プログラムを活用しませんか!

私たちは、これからの未来を見据え、お互いの良い点を知り協力し合い、それぞの発展を考えるより良い関係を構築するために、次代を担う子どもたちを対象に、相互理解プログラムを実施する委員会です。

2012ロシアミッション青年交流事業 参加大学生募集

※↑画像をクリックすると、大学生募集のご案内が開きます。

  
※各種資料は、上記よりダウンロードしてください。
新着情報
東日本大震災 JCI Operation Hope Japan-Arigato


<エジソン・コダマ事務局総長よりメッセージ>

永い歴史の中で、逆境を乗り越えるのが、日本の精神にあるのではないかと確信しています。
皆一つになって奥底の力を発揮出来て、日本の回復を祈っています。
遠くにいて大した事は出来ないかも知りませんが、我々が出来る事がありましたら、おしえて下さい。
頑張れ、日本!

History has shown that overcoming adversity is the essence of the Japanese spirit.
Working as one and bringing the best each one has within one self, we pray for the recovery of Japan.
And I am sure, they will surprise us all, once again.

La historia ha demostrado que la superación de la adversidad es la esencia del espíritu japonés.
Trabajando como un equipo y traer lo mejor que cada uno tiene dentro de uno mismo, oramos por la recuperación de Japón.
Y estoy seguro, nos van a sorprender a todos, una vez más.

L'histoire a montré que surmonter l'adversité est l'essence de l'esprit japonais.
De travail comme un seul et faire connaître le meilleur de chacun a dans l'auto, nous prions pour le rétablissement du Japon.
Et je suis sûr, ils vont nous surprendre, encore une fois.

Die Geschichte zeigt uns, dass die Not zu überwinden das Wesen des japanischen Geist ist.
Arbeiten als ein Team, wo jeder sein Bestes gibt, betet für die Verwertung von Japan
Ich bin sicher, sie wird uns alle noch einmal überraschen.

A história nos mostra que superar as adversidades está na essência do espírito Japonês.
Trabalhando como uma só equipe, onde cada um dá o melhor de sí, rezamos para a recuperação do Japão.
Tenho a certeza de que eles irão surpreender a todos nós, uma vez mais.

Edson A. Kodama
関係諸団体
日本JCロシア友好の会

ロシア友好の会は、1991年に社団法人日本青年会議所が分科会として設立した「日ソ友好の会」を前身に、新生ロシア誕生以降は、ロシアを中心にユーラシア諸国との交流を目的に活動をしている団体です。





財団法人 地球市民財団

地球市民財団は、世界各地において人や地球の未来のために活動をするNGOを支援するとともに、地球市民意識を持った皆様からの募金や寄付をいただき、NGO活動につなげることによって、地球規模での豊かな社会づくりを目指している財団です。





NPO法人 国境なき奉仕団

国境なき奉仕団は政府と連携したNGOとして、援助を必要としている人たちに人的・物質的貢献を行うと共に、人類愛による奉仕の精神を育成するために、1992年に社団法人日本青年会議所によって設立されました。




※詳しくは、バナーをクリックしてください。
委員長あいさつ
 全国の青年会議所メンバーの皆様、市民の皆様、平素より公益社団法人日本青年会議所の運動にご理解とご協力を賜り誠にありがとうございます。私は2012年度公益社団法人日本青年会議所 国際グループ相互理解確立委員会の委員長を務めます藤弥昌宏(ふじやまさひろ)と申します。何卒よろしくお願い申し上げます。
 さて、2011.3.11の東日本大震災により、わが国に対して世界中の国、地域、機関さらにはJCIオペレーションホープを通して、迅速かつ継続的な支援をいただいております。あらためて世界中の仲間たちとの強い絆に感謝し、JCI(国際青年会議所)における日本JCの役割を自覚し、世界中の国と国とが歴史、文化、価値観の違いを越え、お互いを尊重し合う相互理解を深め、これからの未来を見据え、相互発展を目指す関係を構築していかなければなりません。
 2012年度公益社団法人日本青年会議所 国際グループ 相互理解確立委員会では、各地域の青年会議所が活発な民間外交を推進するために、様々なニーズを調査し姉妹締結をしている海外JCとの交流、地域での国際交流事業において日本人と外国人の交流の機会に相互理解プログラムの活用を積極的に働きかけます。そして、地域で国際交流の機会を求めている青年会議所に対しても、民間外交の推進を積極的に提案していきます。さらに、JCI ASPAC香港大会、JCI世界会議台北大会においては、わが国に対して支援をいただいたことに感謝の気持ちを伝えるとともに、これからの未来を見据え、お互いの良い点を知り協力し合い、それぞれの発展を考えるより良い関係を構築するために、次代を担う子どもたちを対象に、相互理解プログラムを実施します。そして日本JCロシア友好の会、NPO法人国境なき奉仕団、財団法人地球市民財団との連携、窓口を通して国境を越えグローバルに活動を推進するサポートを行い国際社会の発展に寄与します。
 私たちが推進する運動により、国境を越えて違いを理解し、尊重し合う関係が構築され、これからお互いの明るい未来を考える人々が増え世界中の国々が抱える様々な問題を相互理解で協力し合い乗り越えることで、より良い関係に繋げ恒久的世界平和を目指して行きます。


2012年度公益社団法人日本青年会議所
国際グループ 相互理解確立委員会
委員長 藤弥昌宏
相互理解確立委員会 事業計画
国際グループ
相互理解確立委員会 委員長 藤弥昌宏


 未曾有の大災害により、わが国に対して世界中の国、地域、機関さらにはJCIオペレーションホープを通して、迅速かつ継続的な支援をいただいております。あらためて世界中の仲間たちとの強い絆に感謝するとともに、JCIにおける日本JCの役割を自覚し、世界中の国と国とが歴史、文化、価値観の違いを越え、お互いを尊重し合う相互理解を深め、これからの未来を見据え、相互発展を目指す関係を構築していかなければなりません。まずは、各地域においてLOMが活発な民間外交を推進するために、LOMのニーズを調査し姉妹締結をしている海外JCとの交流、地域での国際交流事業において日本人と外国人の交流の機会に相互理解プログラムの活用を積極的に働きかけます。そして、地域で国際交流の機会を求めているLOMに対しても、民間外交の推進を積極的に提案していきます。さらに、JCIASPAC香港大会、JCI世界会議台北大会においては、わが国に対して支援をいただいたことに感謝の気持ちを伝えるとともに、これからの未来を見据え、お互いの良い点を知り協力し合い、それぞれの発展を考えるより良い関係を構築するために、次代を担う子どもたちを対象に、相互理解プログラムを実施します。また、相互理解プログラムを本年度以降もさらに推進していくために運用方法の検証を行います。そして、日本とロシアの国家観の違いを越え相互理解を深め日本とロシアの友好関係が更に発展していくために、日本人とロシア人の青年交流事業を実施するとともに、両国の諸問題の解決に向け事業を円滑に進めるために、「日本JCロシア友好の会」と連携します。私たちが推進する運動により、国境を越えて違いを理解し、尊重し合う関係が構築され、これからお互いの明るい未来を考える人々が増え世界中の国々が抱える様々な問題を相互理解で協力し合い乗り越えることで、より良い関係に繋げ恒久的世界平和を実現します。

[事業計画]
1. 国内での相互理解プログラムの実施
2. 国外での相互理解プログラムの実施
3. 相互理解プログラムの推進実績の検証
4. ロシアとの青年交流事業の実施
5. 「日本JCロシア友好の会」との連携
6. 「地球市民財団」との連携と情報共有
7. 「NPO法人国境なき奉仕団」との窓口
8. JCIオペレーションホープの窓口
委員長


相互理解確立委員会
委員長 藤弥昌宏 (金沢JC)
スタッフ紹介
副委員長 杉本智則 (大阪JC)

副委員長 長岡伸剛 (富山JC)

副委員長 永瀬泰子 (東京JC)

総括幹事 北村宜大 (金沢JC)

運営幹事 竹内克斗 (長野JC)

会計幹事 関矢統子 (小山JC)

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